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ペットのお墓を自宅で供養 ペットの墓石と写真陶板製作

白御影石の墓石(G603) 白御影石のお墓
白御影石ヨコ型 墓石と陶板のセットです ステンレス花立て2個付

白御影石のお墓 写真と図面 (画像クリックで拡大)

白御影石のお墓 白御影石の墓石 板面

ペットのお墓 白御影石 白御影石の墓石図面 ペットの墓石詳細ページへ

白御影石墓石と納骨堂の写真と図面

白御影石タテ        白御影石ヨコ
ペットのお墓 白御影石墓石と納骨堂 ペットのお墓 白御影石墓石と納骨堂  白御影石の墓石と納骨堂図面
1)墓石の上部(陶板を貼付ける部分)はタテ置きヨコ置きがあります。
2)納骨堂の大きさは骨壺3寸用~5寸用まで収める事が出来ます。
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犬の墓石・猫の墓石ほか 白御影石タテ
白御影石のタテ型墓石(G603) 白御影石のタテ型墓石図面

白御影石のタテ型墓石 白御影石のタテ型墓石 ペットの墓石詳細ページへ
1)犬の墓石の上部(陶板を貼付ける部分)はタテ置きです。

出雲石の墓石 ヨコ
出雲石石の墓石 出雲石の墓石

★出雲石の墓石 写真と図面 犬のお墓、猫のお墓など(画像クリックで拡大します)

出雲石の墓石図面 出雲石の墓石 出雲石の墓石
 ♥出雲石墓石と陶板のセットです ステンレス花立て2個付き 陶板寸法:H95×W190mm
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★出雲石の墓石と納骨堂               
出雲石の墓石と納骨堂図面 出雲石の墓石と納骨堂 出雲石の墓石と納骨堂
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★御影石・大理石 ペットの墓石
ペットの墓石:白大理石の墓石 ペットの墓石:白大理石の墓石

★御影石の墓石(黒・桜・青御影石)
ペットの墓石:黒御影石の墓石 ペットの墓石:桜御影石の墓石 ペットの墓石:青御影石の墓石

カロート部 墓石カロート部詳細図ペットの墓石詳細ページへ
カロート部写真

★出雲石の墓石 文字:手掘り
出雲石の墓石 文字:手彫り 出雲石の墓石 文字:手彫り

★出雲石の墓石と納骨堂 文字:手掘り
出雲石の墓石と納骨堂 出雲石の墓石と納骨堂 出雲石の墓石と納骨堂図面

ペットの墓石プレートとカラー陶板
 出雲石台石に写真陶板をはめ込みます。 陶板の大きさは自由に指定して下さい
ペットの墓石プレート ぼせきプレート ペットの墓石プレート
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■メモリアル陶板
ペットのメモリアルプレート ペットのメモリアルプレート ペットのメモリアルプレート

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サイン陶板タイトル写真

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犬のお墓・猫のお墓・うさぎのお墓・小鳥のお墓・ハムスターなどの使用石材

以下 ペットのお墓 出雲石(来待石)の説明です。

出雲石(学名:来待石) 弊社ペット墓石で使用しています。
  島根県松江市の玉湯町から宍道町に東西約10km、幅1~2kmに産出する擬灰質粗粒
 砂岩です。今から1400万年前ごろ山陰地方の地殻変動と風化した火山成岩石が堆積して

 出来た石です。
  300年位前松平直政公がこの石の真価を認め、お止石として藩外移出を禁じ藩内の加工用

 とし、廃藩後来待石は石灯ろう、造園にその他建材として現在に至っています。
 (昭和51年通産大臣より出雲石灯ろうは伝統的工芸品として指定をうけました。)

[きまちいし]は、島根県宍道湖南岸の宍道町来待地区を中心に産出する凝灰質

  砂岩で暖かな肌合いを持つ独特な風合いの自然素材です。吸水性に優れ,コケの着き

   さから和風庭園に多く利用されてきました。▼出雲石灯ろうは、出雲石の素材を生かして

   建材、サイン、オブジェ等に欠かすことのできない「石の美術品」として高い評価を受けています。

自宅のお庭にペットのお墓を設置する方法。簡易的なペットのお墓の作り方

ペットの墓ペットの骨をペット墓石として埋葬する場所は、庭の隅の人が踏まない場所を選んでください。
      埋葬する場所の向きは東向きか南向きが良いと思います。      

 穴の深さ
  ペットの墓石 最低でも土の被り深さは最低でも30センチは被るように、土を掘ってください。

  出雲石の納骨堂に入れての埋葬がお奨めです。

 ■土を埋める時の注意 お庭にペットのお骨を散骨して土を埋める場合は少し盛るような形にして下さい。

   平らだと土を埋めた場合、土と土の間に隙間が出来てしまっているので、
   雨が降ったりして土を埋めた場所が下がってしまいます。

お線香立や花瓶など
   わざわざお線香立や花瓶などは要らないと思います。
   お線香を立てる時は土に挿してやれば大丈夫です。また花瓶などの仰々しい物はなくて
   命日などでお花を飾る時だけ一輪挿しを置いて
そこに一輪挿して遣ったら如何でしょうか。

ペットのお墓の廻りの整備
   お墓の周りには毎年花が咲く宿根草か一年草でも毎年種がこぼれてお花が自然に咲いて来るような
   お花を植えて綺麗に飾ってやってください。

ペットのお墓に花を植える場合。

   西洋シャクナゲやツツジは如何でしょうか。
   5月ころに綺麗な花が咲きます。日本シャクナゲは若干気難しいですが西洋シャクナゲ


   なら暑さにも強いです。シャクナゲは半日陰ぐらい、ツツジは日当たりの良い場所のほうがいいです。
   カイガラムシやアブラムシ・ツツ
 ジグンバイががつくことがあります。
   植え付け時にはピートモスを混ぜ込んでやると良いです。クルメツツジなら花は小さめです。


   シキミアも如何かと。仏前に使われるシキミの改良品種です。
   日本の気候には合うそうです。半日陰でも大丈夫です。

雨降り地区について (ペットのお墓に関係する文章)

 天国の、ほんの少し手前に虹の橋と呼ばれるところがあります。
  この地上にいる誰かと愛しあっていた動物は、死ぬとそこへ行くのです。


 そこには草地や丘があり、彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。
 食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ、みんな暖かくて幸せなのです。

 病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し、
 傷ついていたり不自由なからだになっていた子も、
 元のからだを取り戻すのです。 まるで過ぎた日の夢のように。

 みんな幸せで満ち足りているけれど、ひとつだけ不満があるのです。
 それは自分にとっての特別な誰かさん、残してきてしまった誰かさんが
 ここにいない寂しさのこと、、、、、、。



 動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
  でも、ある日・・その中の1匹が突然立ち止まり、遠くを見つめます。
  その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。

  突然その子はみんなから離れ、緑の草の上を走りはじめます。
  速く、それは速く、飛ぶように。 あなたを見つけたのです。
  あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
  そしてもう二度と離れたりはしないのです。

             ・



  それからあなたたちは、一緒に「虹の橋」を渡っていくのです。

   けれど、、、、、



                

        (中略)





   動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。

   それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。


   「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。

   信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから、、、、、、



虹の橋雨降り地区について



 下記HPより途中まで転載させて頂きました。 詳しくは下記よりどうぞ。

    http://tao.ifdef.jp/rainbowbridge.html

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